HPGL/Image Viewer PloViewVer.8.05
本文へジャンプ更新 2012年2月24日 

 

                   
目次

   Windows7に対応!

 ・概要
 ・入力作画ファイル
 ・起動コマンドパラメータ
 ・ペンの設定
 ・文字フォント
 ・出力条件設定
 ・プリンタセット
 ・出力リストファイル作成
 ・稼動条件
 ・インストール方法
 ・使用料(ライセンス料)とプロテクト解除
 ・最近のバージョンアップ履歴
 ・ダウンロード
 ・問合せ先

概要

PloConはPDF/HPGL/イメージファイルの図面をWindowsプリンタに連続印刷するプログラムで、次のような機能があります。表示はしません。
(1)用紙と出力尺度
 ・定型用紙を指定し、用紙サイズに合うように自動スケーリング
 ・定型用紙を指定し、指定尺度で出力
 ・指定尺度で、自動定型用紙選択
  図面領域にスケールをかけた図面サイズに合う最適なプリンタの定型用紙、向きを自動選択
(2)対話的な出力/他のアプリケーションから印刷
(3)線の色、幅変更、図面全体白黒/カラー切替、ペンON/OFF
(4)文字フォントのベクターフォント/TrueTypeフォント切替
(5)マルチページ対応
(6)次に示す多くの入力ファイルフォーマットに対応
   PDF、HPGL、HP-GL/2、HP RTL、EMF、TIFF、JPEG、Bitmap、PCX、FPX、PNG
(7)出力モード

@自動出力モード
指定した入力フォルダーを監視し、入力フォルダー内に入力ファイルが入ると印刷し、印刷後入力ファイルは自動的に削除されます。入力ファイルがない場合はファイルが来るまで待機します。



A連続出力モード
指定した出力リストファイル内に記載されている複数の入力ファイルを読んで連続して印刷します。



B断続出力モード
指定した出力リストファイル内に記載されている複数の入力ファイルを1ファイル読んで印刷しては、次の出力指示を待ちます。

【自動出力モード使用例】
プリンタ設定完了し、PloConインストール直後(初期設定)状態です。
Step-1
PloConを起動し、“自動出力”ボタンを押します。
Step-2
エクスプローラで印刷したい入力ファイルを <PloConData>\InData フォルダにコピーします。すると自動的にプリンターに出力されます。何ファイルでもエクスプローラでコピーする度にプリンターに出力します。コピーしたファイルは出力後自動的に削除されます。
ただし下記記述中<PloConData>\InDataは次のフォルダです。
なお「username」はWindowsアカウント名です。
Windows XP の場合
 C:\Documents and Settings\username\Local Settings\Application Data\Isoplotec\PloCon\InData
Windows Vista、7 の場合
 C:\Users\username\AppData\Local\Isoplotec\PloCon\InData

【パラメータ起動使用例】
エクスプローラで印刷したい入力ファイルを
  C:\Program Files\Isoplotec\PloCon\PloCon.exe
にドラッグします。
するとプリンターに出力されます。

入力作画ファイル

PloConはPDFファイル、HPGLファイル、イメージ作画ファイル、EMFファイルを読み込めます。
1.PDFファイル
アドビ システムズ社のPDF(Portable Document Format)ファイルを開くことができます。
拡張子は“.pdf”でなければなりません。
PDFファイルを読み込んだ場合、PloConは内部でHP-GL/2、HP RTLに変換して出力しています。
2.HPGLファイル
次に示すHPGLファイルを開くことが出来ます。
 HPGL
 HP-GL/2
 HP RTL
3.イメージ作画ファイル
次に示すイメージ作画ファイルを開くことが出来ます。
ビット/ピクセル 1 4 4 8 8 16 24 32
ファイル形式      色数  B/W Color Gray Color Gray Color Color Color
Windows BMP/DIB
Windows BMP/DIB(RLE4)            
Windows BMP/DIB(RLE8)            
FPX(基本機能            
JPEG            
PCX    
PNG    
TIFF/非圧縮
TIFF/CCITTRLE              
TIFF/GROUP3-1D              
TIFF/GROUP3-2D              
TIFF/GROUP4              
TIFF/PACKBITS
TIFF/LZW
4.EMFファイル
EMF(拡張Windowsメタファイルというベクトル画像の形式)を開くことが出来ます。

起動コマンドパラメータ

PloCon起動コマンドは以下のようになっています。[ ]は省略可能を示します。

“\Program Files\PloConxx\PloCon.exe” [/wpWP] [/osOS] [/rxRX] [/ryRY] [/suSU] [/sdSD] [/srSR] [/slSL] [/dcDC] [/apAP] [/ncNC] [/oaOA] [入力ファイル]

ここでパラメータを指定すると、次に示す各種項目を設定できます。省略されたパラメータは前回終了時のパラメータがセットされます。
 WPは出力装置でWindows printer 1の時は1を、Windows printer 2の時は2を指定します。
 OSは出力尺度で正の実数を指定します。但し、0にすると自動縮尺となります。
 RXはX尺度補正で正の実数を指定します。
 RYはY尺度補正で正の実数を指定します。
 SUは用紙余白上(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 SDは用紙余白下(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 SRは用紙余白右(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 SLは用紙余白左(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 DCは図面を中央に配置する場合1を、そうでない場合は0を指定します。
 APは自動用紙(A4/A3/A2/A1/A0、縦/横)選択する場合1を、そうでない場合は0を指定します。
 NCは出力部数で1以上の整数を指定します。
 OAは出力角度で0度の場合0を、90度の場合1を指定します。
 入力ファイル:
  指定する時は一番最後に指定します。
  指定されていると出力を行い、PloConは終了します。
  指定されていないとPloConメインダイアログが表示され、対話操作で出力ができます。
PloConが終了しないうちに、次のPloConを起動しないで下さい。
ペンの設定
通常は作画データ中のペンの色、線幅で出力しますが、ペン設定により変えることができます。
文字フォント
Windowsフォントと、Vectorフォントを選択可能です。
出力条件設定
自動セットボタンを押すと、自動実行パラメータを設定できます。

上記のダイアログのプロッタ設定ボタンを押すと、出力条件を設定できます。
プリンタセット
プリンタセットボタンを押すと、プリンタ設定ができます。
出力リストファイル作成
出力リストファイル作成ボタンを押すと、連続、断続出力時の出力ファイルを指定できます。

稼動条件

Intel互換CPU搭載パーソナルコンピュータ
 ・メモリー: 512MB以上(Vista、7 は1GB以上)
 ・空きハードディスク容量: 100MB以上
 ・画面解像度: 1024ドット×768ドット 以上
 ・OS: Windows 98、ME、NT4.0、2000、XP、Vista、7
   注:Windows 98、MEではイメージ処理など一部正常に処理されない場合があります。
 ・何かのプリンタードライバーをインストールしておく必要があります。
  PDFファイルを読み込むには高解像度のプリンタードライバーが必要です。

インストール方法

ダウンロードしたファイルをLhasa32などの解凍ソフトにて解凍後、Readme.txtファイルの内容に従い、管理者権限でSetup.exeを実行下さい。
なお、新旧PloConを入れ替える場合は、[コントロールパネル]の[アプリケーションの追加と削除]にて事前に古いPloConをアンインストールして下さい。
使用料(ライセンス料)とプロテクト解除
本内容の詳細はダウンロードしたPloConファイルを解凍すると、Readme.txtというファイルがあり、その中に詳細が記入されていますのでご注文時は必ず、ご熟読お願いします。

(1)使用料(ライセンス料)
本ソフトはインストールから30日間は無料にて全機能使用できます。
30日を越えるとパスワードを入力しないと、プロテクトがかかり動かなくなります。
インストールから30日を越えて使用される場合は使用料をReadme.txtファイルに記載の弊社銀行口座、あるいは郵便貯金口座にご送金ください。なお、送金手数料は送金者負担でお願いします。
 使用料(ライセンス料) 7,000円/本 (弊社免税事業者につき消費税不要)
バージョンアップ時も使用料 7,000円/本になります。
ただし、レビジョンアップ(バージョン番号の小数点第2位のアップ、通常障害対策版)は無償で、旧パスワードで動きます。

(2)商品種別
PloConは個別パスワード版と共通パスワード版の2種類の商品形態があります。
個別パスワード版は同時に4本以下のご注文の場合に適用し、共通パスワード版は同時に5本以上のご注文に適用され、どちらも1本あたりの使用料は同じです。
いづれもライセンス契約上、同時にインストールできるパソコンはご注文頂いた本数までです。
それぞれの商品形態の特徴は次表を参照下さい。
個別パスワード版 共通パスワード版
同時注文条件 1〜4本 5本以上
パソコンごとにパスワードが必要か 個々に必要 1つで共通
OSインストールし直すとパスワードはどうなるか 新規に入手が必要 前のを利用可能
パソコン変更時にパスワードはどうなるか 新規に入手が必要 前のを利用可能
導入4年以降にOSインストール、パソコン変更対応可能か 不可能 可能

(3)注文方法とプロテクト解除
個別パスワード版の場合、PloConを起動し、[バージョン情報]ボタンを押すと、次のバージョン情報ダイアログが表示されますのでPloConユーザIDを入手して下さい。PloConユーザIDはインストールしたパソコン1台ごとに違います。
共通パスワード版はPloConユーザIDの入手は不要です。

そして、次に示すパスワード発行依頼書を問合せ先に電子メールで送付することによりパスワードを入手可能です。
 パスワード発行依頼書
 1.ソフト名   日本語版 PloCon
 2.バージョン  8.0
 3.使用本数     本
 4.使用開始日  西暦    年  月  日
 5.会社名
 6.申込者名
 7.申込者電子メールアドレス
 8.PloConユーザID(個別パスワード版の場合)
 9.使用料振込み日 西暦    年  月  日
10.使用料振込先  (郵便貯金口座、銀行口座)
11.使用料振込み金額

上記バージョン情報ダイアログでパスワードを入力するとプロテクトが解除されます。

最近のバージョンアップ履歴

Ver.7.00 2007年6月10日
(1)Windows Vistaに対応した。
(2)Windowsの一般ユーザアカウントでも使用できるようにした。
(3)ヘルプをHTMLヘルプに変更した。
(4)インストーラをWindows Installerに変更した。
(5)インストール先の変更
   インストール先を全ユーザ用読み込み用のプログラムフォルダと、各ユーザごとの読み書きができる設定フォルダに分離した。
(6)パスワード入力時に管理者権限であるかチェックするようにした。
(7)用紙サイズ自動選択では、従来はA4からA2サイズまでにしか対応していなかったが、今回A4からA0サイズまで対応した。
(8)ファイル一覧ListBoxの文字列幅がListBoxの幅を超えた場合、横スクロールバーを表示するようにした。
Ver.7.00 2007年6月23日
(9)HP-RTLのカラーテーブル初期値でマジェンタ色が黄色にセットされていたのを改修した。
Ver.7.00 2007年9月22日
(10)LB(ラベル)命令にBack Spaceの文字があった場合、従来は?を描いていた。今回、Back Spaceの処理をするようにした。
(11)FR(フレーム送り)命令に対応した。
(12)マルチページHPGLファイルの2ページ目以降の出力で、SC(スケーリング)命令で異常な絵を描いていたのを改修した。
Ver.7.00 2007年10月28日
(13)プログラムをコマンドラインで指定する場合、パラメータの用紙余白指定の単位をmm以外(cm,m,in,ft,yd)も指定できるようにした。
Ver.7.00 2007年11月24日
(14)出力尺度が大きい出力で塗り潰し円弧を塗れない場合があったのを改善した。
(15)連続出力、断続出力ボタンを押してプロッタ設定ダイアログで出力尺度を変更した場合、2ページ目以降が変更前の尺度で出力する障害を改修した。

Ver.8.00 2008年5月7日
(1)PDF、EMFファイルを読み込めるようにした。
(2)PDF、EMFファイルを読み込んだ時、そのファイル中で使用しているフォントを表示するモードを用意した。
(3)CO(コメント)命令に対応した。
(4)TR(重ね描きモード)命令とMC(マージコントロール)命令が混同して使用していたのを改善した。MC命令のopcodeにも対応した。
(5)FP(多角形塗り潰し命令)のべた塗りで全域塗り潰しモード(FP,1)をサポートした。
(6)FT(塗り潰しタイプ)命令でハッチングを指定した時の、塗り潰し開始ポイントを原点にした。
(7)FT(塗り潰しタイプ)命令でハッチングを指定した時、端の1本のハッチングが抜けるのを改修した。
(8)自動用紙選択時1サイズ大き目の用紙を選択していたのを改修した。
(9)断続出力でマルチページファイルを出力する時、出力せず次へを指定しても2ページ目以降を出力するのを改修した。
Ver.8.00 2008年5月9日
(10)コマンドラインでPDFファイルを連続出力指定すると出力しない障害を改修した。

Ver.8.01 2008年5月14日
(1)デフォルトプリンタドライバの種類によってはPDFファイルを開く時に
   「open error ! code=1002」が発生する障害を改修した。
Ver.8.01 2008年6月11日
(2)PE(多線分符号化)命令中に制御文字があった場合異常な図形を描いていたのを改修した。

Ver.8.02 2008年7月21日
(1)中国語簡体字、繁体字、韓国語の文字が入ったPDF、EMFを入力できる。
 ただし、セット−文字でPDF,EMFファイル読み込み時、その中で使用しているFontを優先するにして下さい。
   (ただし、ミラーONの文字はミラーOFFで取り込む)
(2)インストール後、最初の起動時に設定ファイルのコピーで失敗する場合があったのを改修した。
Ver.8.02 2008年10月11日
(3)PDF読み込み時の信頼性向上を行った。

Ver.8.03 2009年1月10日
(1)特定のプリンターを「通常使用するプリンター」に設定していた時に、PDFを開こうとすると、「open error! code=1002」のエラーが表示され開けない場合があった。他に、エラーにならないプリンタードライバーがインストールされていると正常に開けるようにした。
Ver.8.03 2009年2月4日
(2)「図面を中央に配置」のチェックを外して(左下に配置して)出力した場合で、図面の左、あるいは下端部に直線がある場合、直線が消えてしまうのを改修した。
Ver.8.03 2010年1月9日
(3)EMFファイルを読み込めなかった障害を改修した。
Ver.8.03 2010年2月5日
(4)Windows7上での稼動を保証した。
(5)従来、自動セットボタンでを押し、の図面サイズの「PS命令領域」のチ
   ェックをつけると、PS命令のプロットサイズと、HPGLファイルに入って
   いる図形の最大領域を図面サイズに設定していた。
   これを、PS命令を図面サイズ領域にするように変更した。
(6)PE(多線分符号化)命令で異常に大きい座標をクリップするようにした。
(7)UL(ユーザラインタイプ)命令に対応した。
Ver.8.03 2010年2月11日
(8)セット−線属性で線端部形状初期値が丸にセットしても四角で描いていたのを改修した。
Ver.8.03 2010年3月1日
(9)点線、鎖線のラインで長さがゼロの場合、異常終了していたのを改修した。
Ver.8.04 2010年6月5日
(1)ペンの設定ダイアログに「線面作画モード」を追加した。
Ver.8.04 2010年6月19日
(2)PDF,EMFファイルの読み込みで、複雑な形状のクリッピングに未対応だったのを対応した。
Ver.8.04 2010年7月28日
(3)PDF、EMF入力時の位置精度を向上した。
(4)文字が多く入っているPDF、EMFファイルの読み込み速度を向上した。
Ver.8.04 2010年8月20日
(5)PDFファイル入力時の図面サイズを見直した。
(6)自動用紙選択時、定型用紙サイズを1.5mm大きくても上のサイズを選択しないようにした。
Ver.8.04 2010年9月8日
(7)Windows7でインストール後、起動時に設定ファイルのコピーに失敗するエラーを改修した。
Ver.8.04 2010年11月1日
(8)設定ファイルの構成を従来、インストール後最初に本ソフト起動時に行っていたのをインストーラが行うように変更した。従来、アンインストールしても設定ファイルが残り、再インストールすると、前の設定が残っていた。今回、アンインストールすると設定ファイルは全て削除され、再インストールすると設定ファイルは初期化される。
(9)インストール終了時、本ソフトを起動するとログインユーザ権限で起動していたのを、自動で管理者権限に昇格して起動するようにした。従来、インストール終了時、本ソフトを起動するとWindows Vista、7では管理者権限に昇格して再起動していたのがなくなる。
Ver.8.04 2011年2月10日
(10)通常使うプリンタードライバーの分解能が低いと、図面サイズが大きいPDFファイルを読み込むと白紙になる障害を改修した。
Ver.8.04 2011年3月11日
(11)DL(ダウンロード文字)命令に対応した。
(12)SC(スケーリング)命令があり、FT(塗り潰しタイプ)命令で角度45度のハッチングを指定した時、異常終了する障害を改修した。
Ver.8.04 2011年12月9日
(13)出力ファイルリストダイアログでリンクファイルを開けるようにした。
Ver.8.04 2012年01月25日
(14)インストール後最初にPloConを起動した時、連続出力時に使用する出力リストファイルのフォルダ、自動出力時の作画ファイルのフォルダを従来存在しないフォルダが初期値になっていたのを、設定ファイルが存在するフォルダに変更した。

Ver.8.05 2012年2月5日
(1)文字セットで文字サイズ補正を100%以外に設定していた時、連続するLB(ラベル)命令の文字位置がずれていたのを修正した。
(2)CS(標準文字セット)命令がセットされたときの下記文字を正しく表示するようにした。
    CS3 文字 '[' ==> '0'
    CS4 文字 '\' ==> 'i'
(3)自動実行パラメータセットダイアログでPS(プロットサイズ)命令初期値を設定できるようにした。   PS命令、IP(スケーリングポイントP1,P2入力)命令が入っていないHPGLファイルの場合、スケーリングポイントに影響するSR(相対文字サイズ)命令などを制御出来るようになった。
Ver.8.05 2012年2月24日
(4)1バイト文字のLB(ラベル)命令の文字列に制御文字がある場合、従来、”?”などの文字を表示していたのを無視するようにした。
ダウンロード

 PloCon Ver.8.05 ソフトウェア ダウンロード

  注意:ダウンロードしたファイルはZIPタイプに圧縮しています。Lhasa32等の解凍ソフト
     で解凍下さい。
     本HPは常に最新版しか掲示されません。古いバージョンは入手できなくなります。
     再インストールのため、ダウンロードしたファイルは媒体にコピーしておいて下さい。

 PloCon Ver.8.0 カタログ(PDF) ダウンロード

  注意:本ファイルはPDF形式のファイルです。
     見るにはAdobe社のAcrobat ReaderなどのPDFビューワが必要です。

問合せ先

次のような場合、電子メールにて問い合わせ下さい。
 ・PloView、PloComp、PloConで出力できないファイルがあればお送り下さい。
  分析、改善を行います。
 ・PloView、PloComp、PloCon、PloBind、PloBindAutoに関する機能アップ要望
 ・PloView、PloComp、PloCon、PloBind、PloBindAutoに関する使用方法
 ・PDF、HPGL関連、TIFF・DXF・IGES・Bitmapへの変換関連特注アプリケーション開発依頼
 ・本HPに関する問い合わせ